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新緑と富士山、そして 水干の山

新緑と富士山、そして 水干の山

笠取山 多摩川源流の山


水干 ミズヒ
不思議な言葉
山の斜面を登るにつれ
豊かな水量の沢の水が
細り そして 水がなくなった事を
水干 という
この山の山頂直下に
多摩川の源流があり
百三十八キロメートルの旅をし
東京湾に
豊かな水のお陰で
新緑が映える
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~ Comment ~

自然

あまり熱心に聞いていないのですが、私たちの90歳になる
先生は、あんたたちは花の名前ばかり追いかけるけど
そんなことより何十億年という自然の成り立ちも考えて
山を分水嶺を眺めろ、といわれます。(^_^;)

Re: 自然

初めて分水嶺を感じたのは、先程まで音をたて、流れていた沢音が、山に登るにつれて、消え、静寂に包まれた瞬間でした。そして、やまの頂上を越え、向こうに行くと、また、いつか、ゴーゴーと沢音がし始める。無音の世界、これが僕の分水嶺体験の始まりでした。 yuneeさん先生の言うとおりかもです。
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